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2008年10月17日 (金)

分包紙

プラム調剤薬局では、薬を包装する「分包紙」に透明なものを使用しています。

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自動錠剤分包機で調剤するために、機械のエラーを見つけやすくするためというのもあるんですが、中身が見やすいということで患者様にも喜ばれています。

これも原油高のあおりを受けて、値上がりが続いています。

今のところは評判の良い、この分包紙を使い続けるつもりですが、原油の問題はこんなところにも波及するんですね。

10月 17, 2008 at 12:10 午前 仕事・会社 |