2008年8月 4日 (月)
2008年7月11日 (金)
2008年6月 5日 (木)
2008年3月20日 (木)
再始動
車のトランクから、「タイヤチェーン」を降ろしました。
いくらなんでも、もう「積雪」はないかと思いまして。。。
今日も、午前中は持ち帰りの仕事をしていましたが、いっぱいいっぱいの状態からは脱しつつあります。
今シーズンは、本当に忙しかったです。
気分的にも少し楽になってきまして、冬の間、ギリギリだった学習にも力を入れようと思いまして、英語のテキストを新しく購入してきました。
気持ちも新たに頑張ろうと思います。![]()
2008年3月10日 (月)
2007年10月12日 (金)
2007年9月 6日 (木)
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2007年4月28日 (土)
2007年3月14日 (水)
まぐれ?
「アルク社」( http://www.alc.co.jp/program/index.html )のヒアリングマラソン第4回目マンスリーテストの結果が届きました。
後半戦に入ったということで、急にレベルアップし、かなり手応えのある内容に変わりました。
マンスリーテストも判断に苦しむ微妙な問題がありまして、自信は全然ありませんでした。
テストも4回目となれば、出題者の「ひっかけ作戦」も読めてきたつもりでしたが、2問ほど自信のない問題がありました。
結果は「満点」でした。
こんなのを、「まぐれ」と言います。
2007年2月21日 (水)
満点!
マラソンの結果です。
とは言っても、アルク社の「ヒアリング・マラソン」( http://www.alc.co.jp/program/index.html )ですが。。。
6ヶ月間のコースで、現在4ヶ月目に入っています。
今日、3回目のマンスリーテストの結果表が送られてきました。
3回目にして、やっと「満点」を頂きました。
よかった。。。
2007年2月18日 (日)
イマージョン教育
テレビで「イマージョン教育」( total-immersion )について報じていました。
小学生が、国語と社会科以外の全ての科目の授業を英語で行っているもので、驚くほど「ネイティブ」に近い発音で話していました。
もちろん教師も「ネイティブ・スピーカー」です。
世界で、日本のように1ヶ国語しか話さない民族は少なく、ほとんどの国の人々がバイリンガルであることを考えるなら、このような教育法も「あり」かな・・・と思いますが、日本語すら正しく話せない国民が多いことを考えると疑問も残ります。
先日来、履歴書を見る機会が多いのですが、その中には、とても面接する気にならないような「日本語」もいくつかありました。
もちろん返送しています。
正しい日本語表記ができないために、就職の第一関門を通過することができないのなら、外国語どころではないように思います。
テレビ報道の中では、イマージョン教育を行っているような学校に行っている生徒ぐらいなら日本語の水準も高く、特に問題にすべきことではないように報じていました。
さて、、、どうなのでしょう。
私が子供の頃には、英会話教室というのは存在しましたが、学校では日本人の英語教諭の「ジャパニーズ・イングリッシュ」というか「カタカナ英語」が普通で、正しい発音とは程遠く、欧米人が絶対に話さないような、数学的とも言える難解な英文法を教わりましたし、それが試験に出ますから、それこそ数学的に理解しておくしかありませんでした。
簡単な例で言うと、現代の英語教育でも、まだ行われているかどうかはわかりませんが、例えば・・・
must と have to の言い換え問題
単純に( )で括っているところを書き換えるような問題で( )が一つなら must 、( )( )となっていたら have to と入れると正解。。。みたいな。
確かに日本語にすると「~しなければならない」となりますが、片方は命令に近く、他方は必要性を感じていることから微妙にニュアンスが違います。
must に過去形がないことからも、わかります。
確かに近い表現であり、どちらを使っても良い場合も多いですが、完全に同一の表現ではありません。
このことは、大西泰斗/ポール・マクベイ著「ネイティブスピーカーの英語感覚」という本にも記されています。
それにしても、テストではこれを入れないと正解にはなりません。
これは、40を過ぎて、まだ英語で難儀している私だけの「ひがみ」なのでしょうか。。。
2006年12月18日 (月)
2006年12月10日 (日)
マークシート
先日から開始した「ヒアリング・マラソン」のマンスリーテストを提出しました。
久しぶりに問題を解いて、マークシートにHBのシャープペンシルでマークする作業をしました。
学生時代を思い起こします。
11月の初めから開始したので、課題の進行が若干遅れ気味です。
頑張らないと。。。
2006年10月31日 (火)
ヒアリング・マラソン
新しい通信教育の教材が届きました。
アルク( http://www.alc.co.jp/eng/index.html )の「ヒアリング・マラソン」です。
1年ぐらい前まで「1000時間ヒアリングマラソン」をやっていましたが、毎月送られてくる教材についている「ミニ・テスト」の提出期限に追われて大変でした。
何とか1年間がんばりましたが。。。
今回は、ちょっとレベルを下げて「中級コース」にしてみました。
よく言えば「基礎固め」ですが、、、
実際のところ、これだと、6ヶ月分まとめて教材が送られてくるので自分のペースで進められるかと思いまして・・・。
ちょっと、自分に甘くなってしまったかも知れません。
2006年5月18日 (木)
小学校英語
3年後くらいから、小学校5,6年生の授業に「英語」が必須になるそうです。
日本では、中学校から大学まで10年間、学校に通っても英語を話すことが出来ない人が多いために、早くから学習を始めようとの文部科学省の施策の一環だそうですが・・・。
2年間、早く始めたからといって、効果があるのでしょうか?
もちろん、国際化の波のなかで「世界標準語」として英語ができることに越したことはないのは間違いありません。
11月に横浜で「21回アジア薬剤師会連合学術大会」( http://www.ics-inc.co.jp/FAPA2006/index.html )が開かれます。
現在、演題の募集が行われている段階ですが、日本で開催される学会にもかかわらず、会議使用言語は「英語のみ」になっています。
日本人なのに日本語をうまく操れない人が多い中で、英語教育に力を入れている場合ではないように思います。
まず、日本語をきちんと「読む」「書く」「話す」を小学校では教育すべきだと思います。
2005年12月12日 (月)
薬学教育6年制
来年(平成18年)の入学生から、薬学部の卒業年限が今までの4年から6年になります。
最短でいっても24歳で卒業することになります。
薬剤師には女性が多いイメージがありますが、6年制になることで多少は男性が増えるかも知れません。もしかしたら、いまどきですから、あまり変わらないかも知れません。
教育内容は、今までより臨床医療に力を入れるそうなのですが。。。
でも大学という組織で、どうやって臨床に力を入れられるのか不安があります。
病院実習や薬局実習を増やすそうですが、そんなことぐらいでは、あまり向上しないと思います。
病院や薬局といってもいろいろあり、忙しい現場では学生に教えているヒマなどないところが多いでしょうし、実習機関に名乗り出ている医療機関の中には「実習を受けられる学生さんは、さぞかし気の毒だろう」みたいなところも見受けられます。
これから各大学で、具体的なカリキュラムを考えるのでしょうけど「お手並み拝見」といったところです。
ともあれ、レベルの高い薬剤師が増えてくれるのなら大歓迎です。
















